北イタリア 9~10日 帰国 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 1月 12, 2022 朝のコルティーナ・ダンベッティオ雨も上がり気持ちのいい朝 *ヴェネツィアのレストランで昼食イカ墨パスタあまりおいしいとは思わない。こっちの方が好き*ヴェネツィア空港乗り継ぎだけに寄るのはもったいない気がする。空港のラウンジ*ヴェネツィア~ドーハ*ドーハ~ソウルソウルは雨だった*ソウル~福岡イタリアといえば、古代ローマの遺跡や中世の教会の建物のイメージが強いが、北イタリアはそれとはまったく違う印象を受けた。風光明媚な湖、スイスを連想させる山々、治安もよくてとても快適に旅行をすることができた。イタリアの別の魅力を発見できて有意義だった。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
チュニジア旅行 4日目 シャメル砂丘とオング・エル・ジャメル 11月 06, 2021 シャメル砂丘の日の出 4WDで砂丘へ出発 * 映画『スターウォーズ』のロケ地オング・エル・ジャメル(ジュメル) アナキンとアミダラが出逢った街として使用され、 ロケ使用後も壊されずに残っている。 * ホテルに戻って朝食 中東名物ナツメヤシ * 朝のホテル 結構きれいなホテルだった。 続きを読む
東オーストラリア6日間 5~6日目 ブルーマウンテンズ、帰国 4月 01, 2023 朝のホテルの周辺と朝食 * ブルーマウンテンズ シドニー西方の国立公園。 ケーブルウェイで下に降りる。 スリーシスターズ 先住民族アボリジニの伝説では、父の呪文により三姉妹が岩に変えられたという。 * エコーポイント ブルーマウンテンズが見渡せる展望台。 エコーポイントから見たユーカリの原生林に埋め尽くされた広大なジャミソンバレー。 ここからはスリーシスターズが大きく見える。 * シドニー湾ディナークルーズ ハーバーブリッジ オペラハウスの晴れているので、白色がひときわ美しい。 シドニータワーが見える。 * 6日目、帰国 シドニー~成田(JAL直通) 2回目は軽食。 * オーストラリアは愛読書『渚にて』(N・シュート著)の舞台となった国であり、ぜひ行きたかった。 『渚にて』は、1959年グレゴリー・ペック、エバ・ガードナーなどの出演で映画化され、その主題歌として使用された民謡『ワルチング・マチルダ』(メロデイはスコットランド音楽)は一躍世界的に有名になった。 やっと長年の夢がかなったがかなったが、前半は雨にたたられたのが残念だった。 現地の日本人ガイドさんによれば、肉が安いので朝食からステーキを食べる人もいるそうだ。 朝からステーキなんて日本では考えられない。 また、賃金や労働条件が良く、長時間労働はなく、労働者の天国だと語っていた。 日本人女性は、オーストラリアではとても人気があるそうで、結婚したかったらどうぞとのことだった。 かつては白豪主義と呼ばれる人種差別があったようだが、今はアジアからの移民も増え、ほとんどなくなったようだ。 ただ、過去先住民族アボリジニ対する大量虐殺、迫害の歴史があったのは残念。 8年後、パースを中心とした西オーストラリアを訪れたが、その後病気とコロナ禍もあり、結局パース旅行が最後の海外旅行となった。 続きを読む
東オーストラリア6日間 4日目 シドニー 3月 30, 2023 ゴールドコースト~ブリスベーン~シドニー 国内線だが軽食が付いた。 * シドニー オーストラリア最大の都市で、経済・文化の中心都市。ただし首都は南西約300キロに位置するキャンベラ。 ミセス・マッコリーズ・ポイント シドニー湾に突き出した岬。 4日目にしてやっと雨がやんだが、曇天。 オペラハウスとハーバーブリッジを遠望。 ミセス・マッコリーズ・チェア ニューサウスウェールズ州の初代総督マッコリーが、ホームシックになった夫人のために造らせた石造の椅子。 オペラハウス 1959年着工、1973年竣工。 世界で一番建造年代が新しい世界遺産。 内部には入れず。 ハーバーブリッジ 1932年完成。 シドニー湾 * ホリディ・インのレストランで昼食 イギリス風にフィッシュアンドチップス。 イギリスやアイルランドでも食べたが、結構好き。 * ハイドパークパラックス オーストラリアが流刑植民地の時代、1819年に 囚人を収容するための施設として建設された。 現在は悪物館。 * セントメアリー大聖堂 一度焼失し、1928年に再建されたカトリック教会。 大聖堂前の広場。 * シドニーのホテル * シドニータワーの展望レストランで夕食。 ただしこの写真の撮影は翌朝。 シドニータワー たしかワニの肉もあった。 肉が固かった記憶がある。 続きを読む
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